FXでオシレーターのMACD設定と使い方について

FXで代表的な
オシレーターのテクニカル指標

 

MACD

 

RSIと同じ位置で
初心者に人気のある指標だ。

 

しかし、自分にとっては
RSIと同じく仲間として共にできない。

 

何故なら、安定したパフォーマンス
自分のストレスを排除する

 

手助けにならなかったからだ。

 

これは僕に限った話で

 

あなたにとっては
最高のパートナーとなるかもしれない

 

それは、実際に使ってみないと
全く分からないし判断できない

 

トレードルールを確立し
ブレないためにも

 

MACDだけで取引する必要がある。

 

MACDの使い方と設定値

 

基本の設定値

 

長期26、短期12、MACD9

 

設定する時間足は

 

日足、8時間、4時間、1時間
15分、10分、5分

 

他の指標は使わず
MACDだけにして取引をする。

 

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後は実践して
自分に適した指標であるのか

 

MACDの世界を
体で感じる見極めて頂きたい

 

まとめ

 

MACD

長期26、短期12、MACD9

 

10%にきたら買い優位
90%にきたら売り優位

 

更にそのラインで

 

ゴールデンクロス
デッドクロス

 

を確認してエントリーをする!

 

 

叩き台にして
より良い仲間を探してください。

 

僕の最強チーム

ライン(自分)
移動平均線(ゾロ)
一目均衡表(サンジ)
フィボナッチ(ナミ)

 

イメージすることができれば
実践して違和感を感じギャップを縮め

 

より深くイメージさせる力を鍛える。

 

その為には相場の波に揉まれ
身体で覚えるしか方法はありません。

 

共にベストを尽くして
頑張って参りましょう!

 

もっと上手く、もっと強くなれる…

 

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